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経営哲学

2020 1/30

経営の神様といえば、言わずと知れた松下幸之助翁ですね✨
本当に立派な方だとつくづく思います!!

つい先日、読み終わった本ですが、すごく感銘を受けました。
良書というより、私にとってはバイブルに近いものになりました📙

本当に偉大な方だなぁ~と思います。

松下幸之助翁について学んだのは、1年半ほど前です。
そして、大阪に出張した折に【パナソニックミュージアム 松下幸之助歴史館】にも足を運びました。
パナソニックの創業当時の時代背景からその後の歩みと松下幸之助翁の生き様を感じることができました。そして、その時もすごく感銘を受けました😄

 当時の私は、経営の神様『松下幸之助翁』を知ってはいたものの、どれほど立派だったのかについては知りませんでした。当然、尊敬の念すら抱いていませんでした。幸之助翁の偉業を知れば知るほど尊敬しましたし、無知ってこういうことなのだな~とも思いました。
当たり前ですが、知らないから尊敬するはずもないのは当然ですね。だから、知るのと知らないのとでは雲泥の差だと思いました😅
 私たちは、身近な事でも知らないことがたくさんあり、チャンスをみすみす逃す事っていっぱいあるのかも知れませんね。だからこそ、知る事…つまり、学ぶことが大切なのだと思います。
オッと…話がそれました💦

この松下幸之助翁の『実践経営哲学』は、とても分かりやすく、とても読みやすい上にすぐに読める本です。しかも、ギュッと凝縮して濃い内容なので、よかったですよ~🎵
なので、まさにバイブルだと感じたんですね。

 経営者の方には、ぜひ読むことをお勧めします。

この方に少しでも近づきたいなぁ~✨
頑張ります💨

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